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カテゴリー アウディ|デントリペア専門店

アウディ

アウディ A 4 オールロード デントリペア

お客様/ 東京都 中央区 I様
リペア箇所/左フロントドア・ドアノブ
車種/アウディ A 4 オールロード デントリペア

アウディ A 4 オールロード デントリペア

アウディ A 4 オールロード デントリペア

左フロントドアの中央部やや下の方にできたヘコミと、ドアノブ付近にできたヘコミです。
お見積り来店時の段階ではドア中央部のヘコミしかありませんでしたが、作業当日にドアノブ付
近にヘコミも付いている状態でしたので、そちらの方もリペアを行いました。
ドア中央部のヘコミの方は、裏側のサイドビーム上にできたヘコミで、外板パネルとサイドビーム
を止めているシーラーの上にできたものでした。
そのためにダメージの方は中心部がかなり鋭角に折れ、深く入ったダメージでした。
少々難しいリペア作業でしたが、グルーによる引っ張り作業と通常をデントリペアのプッシュ作
業、ポンチング作業を繰り返し行い、パネルに溜まった癖と力を丁寧に抜いていき仕上げていき
ました。
もちろんきれいに仕上げています。

アウディ A 4 オールロード デントリペア

アウディ A 4 オールロード デントリペア

アウディ A 4 オールロード デントリペア ドアノブのヘコミ画像

アウディ A 4 オールロード デントリペア

アウディ A 1 デントリペア

お客様/ 埼玉県 I様
リペア箇所/左フロントドア
車種/アウディ A 1

アウディ A 1 デントリペア

アウディ A 1 デントリペア

左フロントドアのプレスライン上にできたヘコミです。
プレスラインが、かなり強烈な勢いで折れて凹んだ、ダメージでした。
プレスラインの中心部がピンポイントで深く入っていた為に、大変難しいリペア作業となりました。
2枚目の画像のようにヒートガンでパネルを温めながらデントリペアツールによるプッシング作業
を行っていきましたが、プレスラインが深く入りすぎていて、パネルが全く動かない状態でした。
今回どのようにプレスラインの深い中心部を出してたかは、お伝えできませんが、基本的にはデ
ントリペアツールによりプッシング作業とポンチング作業を丁寧に根気よく行なって治して行きま
した。
プレスラインから上方向、プレスラインから下方向の歪みも出すことなく、もちろん綺麗に仕上げ
ています。

アウディ A 1 デントリペア

アウディ A 1 デントリペア

アウディ A 1 デントリペア 施工中画像

アウディ A 1 デントリペア

アウディ A 5 デントリペア

お客様/ 東京都足立区 I様
リペア箇所/左リアドア
車種/アウディ A 5 デントリペア

アウディ A 5 デントリペア

アウディ A 5 デントリペア

左リアドアのドアノブ下前方部にできた凹みです。
小さめのヘコミでしたが、中心部は深く入り折れ目がついていました。
小さいヘコミですけども癖をしっかり抜かないと薄くヘコミが戻ってしまうパターンのダメージです。
その辺を考慮した上でデントリペアツールでのプッシング作業とポンチング作業を交互に行い溜
まった力を抜き綺麗に仕上げています。

アウディ A 5 デントリペア

アウディ Q 5 デントリペア

お客様/ 埼玉県 I様
リペア箇所/右リアドア
車種/アウディ Q 5 

アウディ Q 5 デントリペア

アウディ Q 5 デントリペア

右リアドアドアノブへのプレスライン付近にできた凹みです。
プレスラインを少々を下げられてしまっているダメージでした。
グルーにての引っ張り作業でプレスライン全体のヘコミを持ち上げ、ポンチング作業によっ
てヘコミの周りに溜まった力を叩いて抜いて行きました。
ポンチング作業とグルーによる引張作業を複数回繰り返して、細かい仕上げはドア淵にある
ウェザーストリップの穴 よりデントリペアツールをアクセスして仕上げていきました。
もちろん綺麗に仕上げています。

アウディ Q 5 デントリペア

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